銀扇 生八ッ橋(ニッキ)はニッキの刺激が強い生八ッ橋

銀扇 生八ッ橋(ニッキ)はニッキの刺激が強い生八ッ橋

こんにちは、八ツ橋マニアのレイ(@mori_rei)です。

このページでは銀扇が手がける「生八ッ橋(ニッキ)」を詳しく紹介します。

銀扇 生八ッ橋(ニッキ)

八ッ橋といえば京都ですが、この生八ッ橋は大阪のお店が作っている珍しい八ッ橋です。

「銀扇 生八ッ橋(ニッキ)」はスーパーで購入できる手頃な生八ッ橋

この生八ッ橋を手がけるのは大阪の門真市にある銀扇(ぎんせん)。

京都以外にも生八ッ橋を作ってる会社があるんですね!

ちなみにこの生八ッ橋は大阪市内にあるイオン系列のスーパーで購入しました。

1袋には12枚の生八ッ橋が入っていて、食べきりサイズです。

自分用のおやつにぴったりな生八ッ橋ですね。

ピリッとした強めの刺激が特徴の生八ッ橋

生八ッ橋の皮は一般的な厚さ。

銀扇 生八ッ橋(ニッキ)の中身

たっぷりのきなこがまわりにふりかけられていて、ニッキの爽やかな香りが漂ってきます。

刺激的なピリッとしたニッキの香りがして、とっても美味しそうです。

これまでにいろんなニッキの生八ッ橋を食べてきましたが、それらと比べると少し刺激が強い印象を受けます。

そして思ったほど甘くなくて、すっきりとした味わい。

一般的な生八ッ橋は一口食べた瞬間に結構甘さを感じるんですけど、この生八ッ橋はあんまり甘さを感じません。

後味がすっきりしているのでさっぱりしておいしいです。

食べてみても、やっぱりニッキがちょっと強めだと思いました。

食べた後も、喉の奥の方にニッキのピリッとした刺激が残る感じです。

「銀扇 生八ッ橋(ニッキ)」の詳細情報

「銀扇 生八ッ橋(ニッキ)」はスーパーなどで購入できます。

ぼくは大阪市内のスーパーで購入しましたよ。

原材料などは次のとおり。

銀扇 生八ッ橋(ニッキ)の原材料など

詳細な情報
商品名 生八ツ橋(ニッキ)
メーカー 銀扇
価格
賞味期限
原材料 米粉、砂糖、きな粉、トレハロース、酵素、香料、(原材料の一部に大豆を含む)
ショップ