元禄二年(1689)創業の八ツ橋の老舗です。あんを包んだ「あんなま」は味の種類が豊富。定番のニッキや抹茶から、斬新なチョコミントなどが揃っています。

「あんなま(もも)」はやさしい桃の香りが心地よい

本家西尾八ッ橋の夏限定の生八ツ橋「あんなま(もも)」は、やさしくさわやかな桃のあんを包んだ生八ツ橋。ニッキを使わない透明感のある皮はとても涼しげです。食べる前に少し冷やすとより一層おいしく食べられます。「あんなま(ラムネ)」との詰合せもあります。

月に2回しか販売されない超高級生八ツ橋「かぐわしき八ッ橋」は八ツ橋マニア必食のクオリティ

本家西尾八ッ橋が手がける超高級生八ッ橋「かぐわしき八ッ橋」の紹介です。厳選された贅沢素材を使って作られた生八ッ橋はビックリするほどのおいしさ。京都産コシヒカリ、京都産宇治抹茶、北海道産大納言の贅沢な味わいを堪能できます。販売は毎月1日15日の2日間だけ。販売店舗も限定されている貴重な生八ッ橋です。

「あんなま 冬の三色」は「黒豆」の生八ツ橋が必食

本家西尾八ッ橋が手がける生八ツ橋「あんなま 冬の三色」を100種類以上の生八ツ橋を食べてきたマニアが詳しく紹介しています。個包装されたニッキ、抹茶、黒豆の3種類が楽しめる生八ツ橋。これでしか食べられない黒豆の生八ツ橋は必食ですよ。お正月以外の冬に購入できます。

「迎春あんなま 古都始め」は白みそがおいしすぎるので必食!

本家西尾八ッ橋から発売されている新春限定の生八ッ橋「迎春あんなま 古都始め」の紹介です。紅白のおめでたい生八ッ橋はニッキと白味噌風味。白味噌は新春にしか食べられない珍しい味なのでぜひとも食べてほしいです。個別包装されているので、いつでもやわらかな生八ッ橋が楽しめるのも嬉しいですね。